メルラーのフリマ・物販ライフ 

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メルカリでゾロ目は流行ったけど今は流行らないし、売れない原因になる

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どうも!ゾロ目であればラッキーセブンが好きなメルラーです。

 

日本ではゾロ目と同じ数字がいくつか揃うことを言いますが、メルカリには一時期ゾロ目価格の話題が盛り上がっていました。

 

しかし、今となってはゾロ目はもはや売れない価格かもしれません。

 

 

 

ゾロ目価格は適当に価格を付けているように見える

ゾロ目は一見数字が揃っていて感じが良いように思えるかもしれません。

確かに前までは感じが良いように見え話題にもなりましたし、出品者としての利益が例えば1000円で出品しても999円で出品しても同じ利益になるんですよね。

 

でも、ゾロ目の価格と言うのはただそのような役目があるだけで購入者にとっては何のメリットがありません。

 

むしろゾロ目にしているくらいならもっと安くして欲しいと購入希望者は思い、あまり手を出してくれません。

 

 

ゾロ目価格は買わないで欲しいのサイン?だから買わない?

ゾロ目の価格は例えばメルカリでは最高額が9999999円で専用にしたり、確認用にしたりする事があります。

 

例え999円でも11111円でも何だか専用にしているのか確認用にしているのかと思ってしまうことも無理がありません。

 

何でゾロ目なのか?と言うのがやはり頭から離れなくなりあまり手を出す購入希望者はいません。

 

 

まとめ

メルカリで価格をつけるときはゾロ目価格より程良い数字並びの価格にしましょう。

ただ、964円とか中途半端な価格ではなく、960円とか12800円とか細かすぎず大雑把すぎない価格の方が親近感があって、買いやすくなります。