メルカリライフ 

主にメルカリについて取引の仕方や利用の仕方、実際にメルカリを利用しての経験の情報を更新していきます!

メルカリでオファーを無意識に白紙にしてしまった件 出品者からもオファーをできるようにすれば売り上げ上がると思う

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どうも!オファーできる商品をあまり出品していないメルラーです。

 

メルカリでオファーできる商品のジャンルが制限されているんですよね。

別にそれが良いか悪いかはまた別ですが...

 

いまだにオファーできる商品を出品していないせいかあまりオファーの対応に慣れていないんですよね。

 

ということで今回はそんなオファーに慣れていないことについて書きました。

 

 

 

 オファーを断っていないのに断ってしまう?

オファーは引き受けることも拒否することもできます。

 

オファーについてはこちらから↓

 

www.meruler.com

 

しかし、オファーを正式に断っていないのに断ってしまうこともあります。

 

<自動的にオファーをキャンセルしてしまう場合>

  • オファーが承認されなかった場合
  • オファーをしてから24時間経った場合
  • 他の人が購入した場合
  • 出品者が商品の編集、削除した場合

 

となっているのです。

 

一番注意なのが出品者が編集した場合ですかね...

 

 

知らずにオファー中商品を編集してしまった

オファーを受けている最中にそのオファーを受けている商品の編集をしてしまうとオファーを断ってしまうようです。

 

やはりうっかりミスがありそうなのがオファー中に商品を編集してしまいそうですよね...

 

しかもオファーの金額が自分が値下げした金額より低かった場合だと目測を違うということで価格を戻したい時にミスってしまいそうです。

 

値下げをするということはそういうこともあるのです。

 

オファーは結構難しいですよね...

戦略的に頑張らなければいけないというのもありますね。

 

 

逆に出品者がオファーを出したい

どちらかというと購入者の方が値下げをして安く買取やすいシステムです。

しかしそれではメルカリの今後は難しいでしょう。

 

手数料に倍増しは考えなくてはいけなくなるでしょう。

 

そこで逆に出品者が購入しそうな人や過去に購入したという人に向けてオファーを出せれば良いですよね。

 

つまり、メルカリの出品者は待ちの体制です。

極端にいえば魚を釣っているような感じです。

 

しかし、出品者が攻めることができればもっとメルカリの売り上げは上がるでしょう。

 

メルカリに限らず消費者というのは進められれば迷ってしまうもの。

だから攻めで購入の促進を促すことができるのです。

 

オファーの取引がシビアになる前に対策をすれば売り上げ促進にもつながり便利になることでしょう。