メルカリライフ 

主にメルカリについて取引の仕方や利用の仕方、実際にメルカリを利用しての経験の情報を更新していきます!

メルカリボックスできた影響を3つ挙げてみた

僕の愛用アプリ 【広告】

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メルカリボックスはメルカリの利用者がメルカリに知識がある人に質問を求めて解決するサービスです。

 

確かに今まで不便だとも思えたメルカリの質疑応答に快進撃って感じです。

 

しかし、このメルカリボックスを作ったある意味運営者のメリットがある気がします...

 

  • メルカリの運営が質疑応答の対応を減らすため
  • 僕みたいなメルカリについて情報を発信する人を少なくするため
  • メルカリの運営がわからない暗黙のルール的なもののアドバイスをしてもらうため

って感じました。

あくまで持論になりますが...

 

メルカリの運営が質疑応答の対応を減らすため

メルカリの運営はコールセンターというものがなく、メルカリの運営への対応は全て文面でのお問い合わせになります。

人手が足りないのかもしれませんがやはり対応が不十分になります。

質問したことにちゃんと明快が答えがこないこともそうですがやはりメルカリの運営だけでは対応できないことを実際に知っている利用者に請け負ってもらった方が良いという考えだと思います。

 

 

僕みたいなメルカリについて情報を発信する人を少なくするため

僕みたいなメルカリについてのブロガーはたまに痛いところをつく場合もあってその情報の拡散というのはすぐさま広がります。

対応が遅いと言われるのが弱点でもあるメルカリはそれなりに困るというのもあると思います。

これはあくまでも僕の考えです。

でも、メルカリボックスがなかった頃と今を比べるともっとメルカリについてのブログを書いていた人が多かったようにも思えますし、アクセス数も多かったと思います。

 

 

メルカリの運営がわからない暗黙のルール的なもののアドバイスをしてもらうため

いくらメルカリの運営といえどもかなりの取引経験がある人は運営の中でも数少ないでしょう。

しかもメルカリは暗黙のルールは公式には認めていない点もありますのでその点の解決方法を模索しているのも今の運営状況です。

そのためなのか暗黙のルールについて解決してもらわないとメルカリの利用者も減ってしまったり、メディアに騒がれる可能性もあるという理由もありそうです。

 

 

最後に

メルカリも株式市場に上場することにもなり、株主も多くなりました。

株主の意見も厳しいのではありますが、メルカリの運営自体が今後の運営方針も曖昧なこともあり、投資している方も飽きているところもあるでしょう。

まあ、難しいところですが期待したいという気持ちは変わりませんね。