メルラー 〜良い取引を求めて〜 フリマ・ネットショップ運営

メルカリを初めて早1年を過ぎ、取引評価良い1000件超え! 最高月利益30万~40万。 色々始めました。 メルカリ、ラクマ、ヤフオク!等のフリマやAmazon、Yahoo!ショッピング、ネットショップ運営についても情報を更新していきます!

メルカリ 出品者をなめている人多すぎ

 

 

最近、いたずらとか嫌がらせという風には感じられないが、コメント返してこない。

この人なら大丈夫そうだから取引キャンセルする風に思われているようにしか思えない。

 

確かに本人と顔を会わせて取引するわけではないからただ一方的にそう思っているだけかもしれないが...

 

そしてメルカリはフリマアプリの中では良いユーザーがいないことは多く知られていますがでも商品を売るという事をわかっていないからこうなるわけで迷惑行為がどうたらこうたらあるからいたずらみたいなのは避けるようにしましょうとは呼びかけてはいるもののほとんど遊び半分ですよね?

 

出品者が工夫をしない限り取引はできない状態でもあります。

 

あれこれメルカリがニュースに取り上げられるのもメルカリの抜け穴やどうしても儲かりたいという思いからそうなってしまうと思います。

 

メルカリでいたずらするのは好ましくないと思います。

 

芸能人を出品したり、適当な出品をしたり...

 

結局は個人間のやり取りなのだからしょうがないのか...

 

普通のスーパーなどのお店で悪ふざけで飲みかけの飲み物を商品として売りますか?

 

メルカリの今後の方向がわからないというかふざけても利用できる抜け道があるのが今のメルカリの問題点の1つではないかとも思います。

 

実際、ありもしない効果があると偽った商品を出品しているたちが出品されてニュースにされていたりして、メルカリだけがフリマアプリの中で比較的頻繁にニュースとして取り上げられています。

 

確かにニュースになる問題をどうにかして防いでいるのであればニュースになることは全くなくなるのではないでしょうか?

 

メルカリの利用者が増えている現在、運営が対応やパトロールに手が回らないのは事実でもあります。

 

世間体ではニュースにメルカリの話題と出すことによって宣伝行為とまで受け止めざるを得ないと思います。

 

この前の壇蜜さんを起用した宮城県のPR動画でも賛否両論が繰り広げられました。

 

あの出来事もわざとニュースやワイドスクープの話題に出して動画の宣伝行為をしているようなもののようにも受け取れます。

 

最近は売名行為または宣伝行為なのかよくわからない時代なような気がします。

 

例え売名行為、宣伝行為でないにしても微妙な線をたどっていることには間違いないと思います。

 

誰かがおかしいと思ってほかの人もおかしいと思えばそれがしだいに広がりますが、誰もおかしいと思わない、口に出さなければ広まりません。

 

ただそれだけのことなのでしょうか?

 

出品者をなめているような人がいたら少しくらいのお返しはしてもいいと思います。

 

お返しと言ってもそんなにひどいことはしませんが....

 

なめているような人の出品している商品にコメントするとか、もし出品していなければなんともなりませんが...

 

少しくらいはいいと思います。

 

そうでなければ自分は「なめられた出品者」として扱いされてしまいます。

なぜそうなるのかはコメントやコメントだけでなくとも取引メッセージでもそのようななめられているような扱いをされるということは出品者にも問題があるからです。

 

要するに「なめられたい出品者」と顔に書いているようなものだという事です。

 

だからと言って度を超すような一線を越えるメルカリのレッドラインを超えるようなお返しはいけません。

 

そういうふうになめられやすい出品者だから頻繁になめられたことをされるのです。

 

しかし、真面目にやっている人にもなめられた行為(いたずらや嫌がらせ)は理不尽に起こります。

 

商品が売れないのは運営は解決しません。

 

売れるように売るのは自分次第です!

でないとせっかくの私物でもったいないと思います。

 

売れるように売るのも物を生かすことにつながります。

 

せっかくいい物があるのに売れなければ意味がない。

 

だから、メルカリなのです。

 

「商い」とはそういう事ではないでしょうか?

 

時にはやり返すこのくらいがちょうどいいです。

自分の身は自分で守る。

 

 

しかし、このようななめた利用者はどうにか取り締まらないといけません。

メルカリではこれを改善しなければ瞬く間にニュースになり、大打撃。

 

危機感を持って行動しなければ....