メルカリライフ 

主にメルカリについて取引の仕方や利用の仕方、実際にメルカリを利用しての経験の情報を更新していきます!

メルカリで納得がいく参考書が売れやすい時期3つご紹介!

スポンサーリンク

f:id:meruler:20190502170457j:plain

最近、メルカリでよく参考書が売れていることをお伝えしたことがありましたが、メルカリの「特集」の覧みたいなところで「参考書特集」があってそれのおかげでよく参考書が売れているということをお伝えしました。

 

そして、ほかにも理由があるとお話ししました。 今回はそのことについてお話ししま

す。

 

こちらの記事の動画版はこちらから↓

 

 

新学期に参考書が売れやすい

前回でもお話ししましたが、確かに特集のおかげで売れやすくなっていることもあると思います。

 

www.meruler.com

 

ですが特集とは関係なく、参考書が売れる時期がちょうどこの時期からだと思うのです。

参考書だけでなく、教科書もですが... 根拠は何かというと...

 

新学期になって特に高校では、まずほとんどの学校が教科書と学校でそろえる参考書を購入して、それを授業で使います。

 

ですが、授業に慣れてくるとしだいに、クラスも和やかになり、授業にもゆったりとしたスキができてくると思います。

そうなると、油断をしたりして教科書や参考書をなくしたりすることが多々増えてくると思います。

 

さらに学年が上になればなるほど、なくしたり、破損したりすることが多くなると思います。

 

だから教科書や参考書が欲しくなるということではなく、先生に教科書や参考書がないのが、気ずかれると「なんで教科書や参考書がないんだ?」ということになると思います。

 

ただし、例え、教科書や参考書がなくても友達に借りれば済むことです。

やはり、友達に借りれたとしても、ゆくゆくは貸している友達も面倒くさくなり、なかなか借りている方も気まずくなっていき、友達に借りることもなくなるということもあるでしょう。

 

できれば、借りることで迷惑をかけたくはないとしだいにそう思ってきます。

そうなれば、出番が出てくるのは、メルカリです。

 

メルカリは高校生や若者にとったらスマホ簡単に利用できると思います。

ですがメルカリより古本屋とかの方がいいのでは? と思いますよね。

 

確かに古本屋は、メルカリより安いことがありますが、在庫がすぐなくなったり、なかなか欲しいものや目当てのものがなかったり.....

そんなこんなで、今、勢いがあり、利用しやすいメルカリが利用することが多いのです。

 

しかも、メルカリの場合はより状態の良い物が見つけられたり、古本屋などより格安で購入することができるのでいろいろな必要用途、自分に合った物、欲しい物を購入しやすいと思われます。

 

ということで、参考書や教科書が売れやすいのです。

 

 

だけど受験シーズンの方が売れやすいのではないか?

ところが、新学期をかなり過ぎた受験の時期に近くなった時の方が売れやすいのでは?

 

確かに、受験に近くなれば売れやすいかもしれませんが....

微妙なところですが受験に近くなれば、塾に通い始める方が出てきたり、学校側で授業とは別に講習が行われるところがあると思われます。

そのため、塾側のテキストや学校側で用意するテキストを買わざるをえなくなるので、意外と自分から購入する機会は少なくなると思います。

 

今ほとんどお話ししたのは、購入者が生徒関係で、参考書などがなぜこの時期に売れやすいか?でしたが....

 

生徒関係ではなく、一般的に使う専門書関係や資格を取るための参考書に目を向けていきたいと思います。

 

それでは、まず売れやすい時期についてお話ししたいと思います。

 

ズバリ売れやすい時期は、よくわかりません。(すみません) ですが、資格や検定を取るための参考書であれば、基本的にはその資格や検定の試験が行われる前で、最低でも1か月か2か月前ではないでしょうか?

 

確かに、検定や資格の難易度によって購入する時期は変わってくると思います。

ところが、生徒などは通っている学校で検定や資格の試験を受けれる場合があると思います。

したがって、生徒が検定や資格を受ける場合の参考書の購入時期は曖昧になると思います。

生徒、一般、関係なく、どの時期に、購入されるか予想がつかない場合でも、予想をたてるのは、不可能ではないと思います。

 

なぜなら、その資格や検定を受ける参考書の表紙裏や最初の方や最後の方に、いつ資格や検定があるのかがわかると思います。

 

そこから、資格や検定試験の難易度にもよると思いますが、最低でも試験の1か月、2か月の予想はつくと思います。

 

www.meruler.com

www.meruler.com

 

 

最後に

こんな感じで主に生徒関係の話でしたが、その生徒関係の参考書(教科書も含む)を使わなくなった時に処分するのはもったいないと思っています。

 

もちろん、参考書だけに限りませんが参考書は使うことができる限り、捨てたり、廃品回収に出したりするのはもったいないと思います。

参考書はいろんな参考書がでているので、この参考書はあまり勉強にならなかったとしても、誰かからみたら、こういう参考書を探していたけど、なかなか見つからなかったから、ラッキー!と思う方もいるかもしれません。

 

どうやったら、参考書が売れやすいかについても今後お伝えできたらと思います!

 

 

では実際どのような人が参考書を購入しているのか?

パターンとして多いのは、高校生で、特に文系、理系に分かれる場合ですかね。

さらに、大学受験前に、科目がを変えざるをえない場合などもあると思います。

学年関係なく、受験勉強に参考書が必要になります。

 

でも正直どういう年代の方が購入しているかは、取引をしていてもわからない時も実際ありますので、この参考書は絶対この年代にしか売れないと思っても意外と予想もしなかった年代の方が購入することもあります。

諦めずに出品しましょう!