メルカリライフ 

主にメルカリについて取引の仕方や利用の仕方、実際にメルカリを利用しての経験の情報を更新していきます!

メルカリで信用できるATM/コンビニ払いの人・信用できないATM/コンビニ払いの人の特徴&ベストな利用者

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なんとなくATM/コンビニ払いの人には信用できる人と信用できない人がいると思うメルラーです。

 

もちろん、ちゃんと誠実に取引している人はいます。

でも、まあこれが今の現状かなと思う点もありますので箇条書きにもまとめておきました。

 

 

信用できる人

  • 特徴として、取引中に絵文字を使う

   m(_ _)mなど

  • また、取引中にお支払い日時を具体的に言ってくる 

   例えば今日中にはお支払いします。

   明日にはお支払いします。

   〜日にお支払いしますなどなど。

 

 

信用できない人

  • 口調がタメ語。
  • もはや会話がない。
  • お支払い日時を指定しない。
  • お支払い日時を指定してもその日時にお支払いされず、催促するたびに「明日にはお支払いします」を繰り返す。

 

 

ベストな利用者 

  • 会話も丁寧で絵文字を使い(特にこれ→m(_ _)m)、会話というより連絡をしてくれてお支払いを今日中か明日にしてくれる(日時が遅くても指定する)購入者。
  • 取引が終わっても取引評価のコメントを多く書いてくれる。そして取引メッセージにコメントしてくれる

メルカリには何でATM払いの人が多い?

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メルカリに限らずだと思いますが、

 

メルラーはアメブロも久しく更新していませんが、アメブロのブログも運営しています。

 

そのため、メールがチョコチョコくるのですがそのメールの内容に結構多いのはクレジットカードの審査が落ちた方等‥

 

 

あれ?

 

メルラーは気づきました。

もしかしたらATM払いの人が多いのはクレジットカードを持っていない人がおおいのでは?

 

と...

 

 

メールでクレジットカードの審査についてくるということは世の中の多くの人がクレジットカードを持っていないことになります。

 

確かに日本ではクレジットカード会社がたくさんありますが、アメリカなどで普及したのがクレジットカードです。

 

なぜクレジットカードが普及したの?

 西部劇を見るとわかるのですが銀行を襲うことがアメリカでは多かったようです。

つい最近まで中国では現金主義で大きな支払いの時はトラックに現金を積み込んで輸送するようなことが当たり前だったようです。

 

現金でないと支払いができないのではちょっと危険ですよね?

 

なぜなら現金で支払いができないのですから盗まれるとすれば現金が一番です。

金やブランド品を盗むより現金を盗んだ方が利用価値が高いのですから。

 

しかもアメリカでは日本のように自動販売機をおいておくとそのおいた日の翌日にはなくなっているのです。

 

これほど現金に糸目がないとすると現金自体が危ないです。

 

するとお支払いはどうするかといえば現金以外の方が安全ですよね?

 

現金=危ないということになります。

 

そこで登場したのがクレジットカードです。

 

クレジットカードであればたとえそのクレジットカードが盗まれたとしても支払いをさせない方法を取ることができます。

 

現金は取られたら戻せませんが、クレジットカードで被害にあっても支払いさえさせなければ被害は最小に収められます。

 

だからクレジットカードが普及したのです。

 

 

なんで日本ではクレジットカードを持っていない人が多いの?

 日本ではそもそも現金を持っていて危ないことはまずありません。

それに現金支払いで面倒なことはありません。

なにせ日本の自動販売機はちゃんと存在するのですから(笑)

 

日本ではクレジットカードを持つこと自体はあまり需要がないということです。

 

でも、今の時代クレジットカードは持っていても損はないです。

ネットの支払いや海外旅行時の精算など。

 

また、クレジットカードだと現金を持つ必要もありませんし、支払いが簡単です。

 

 

今後はデビットカードが主流? 

最近ではデビットカードができきています。

 デビットカードとはクレジットカードとは違い、支払いの際にカードで支払えばその場で直接銀行からお金が引き落とされ精算される仕組みになっています。

 

クレジットカードの場合は利用した1ヶ月後の支払いになりますがデビットカードは利用すればその場ですぐお金が銀行から引き落とされます。

 

デビットカードのメリット

デビットカードはクレジットカードとは違い、審査が不要がほとんどです。

また、クレジットカードは実際に支払わせる請求は1ヶ月後のためついつい買い物をしすぎることがありますが、デビットカードの場合は登録している銀行口座にお金がなければ支払いができませんので使いすぎを防ぐことも可能です。

 

このようなことから今後デビットカードが日本でも普及しそうです。

 

メルカリでもこの機能を取り入れればもっとスムーズに取引が進むと思います。 

しかもATM払いなどは手数料もかかりますし...

iPadでメルカリの写真編集時カラーが白色しかできなくて困る件 いつ直るの?

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どうも!写真に文字を入れて出品するのに効果があると思っているメルラーです。

 

メルカリを利用しているとなかなか売れない時がありますよね。

でも、出品する写真に文字を入れると売れやすいこともあるんですよね。

 

例えば『ラスト1個!』とか『数量限定!』とか

 

だからメルカリで写真に文字を入れれることはものすごく便利なんですよね。

 

まあ、別の修正アプリなどでも文字を入れることができますがメルカリで出品するのであればメルカリで完結できたほうがずっと便利ですよね。

 

 

iPadで不具合?

しかし、iPadでメルカリをするとその出品する写真の文字は入れれるもののカラーが白色にしかならないのです!

iPadを利用している人はわかるかもしれませんがこれが結構不便です。

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↑これは例であってiPadでメルカリを開いていませんが、この画面の白い丸の部分を押すと本当はカラーが選択できるはずなのですが...

 

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 ↑この画面が出ずにカラーを白色しか選択できません。

 

 

最後に

iPadでメルカリに出品している人の中にはiPadで写真を取らずにiPad内に写真がないために写真の選択はパソコンでやっている人もいるでしょう。

そういう人たちにとってはiPadであれば便利にメルカリで修正を咥えられるのですがカラーが決められないとなると真っ白な背景に例え文字を入れたとしても入れた意味がなく、ほとんどその文字は目立たないでしょう。

 

多分、メルカリボックスでも意見を言っている方もおられるのでメルカリの運営にもこの情報はいっているとは思いますが、『なぜこの部分だけが?』という疑問は取れません。

iPadでメルカリを利用している方は一刻も早くこの不具合を改善してほしいことでしょう。

 

今更聞けないメルカリでの商品の出品の方法2018年版

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どうも!メルカリユーザーとして2年が経つメルラーです。

 

僕みたいなのがメルカリのヘビーユーザーと言えるのかはわかりませんが初心に立ち返ってこれからまた頑張ろうと思います!

 

そして今回はメルカリを利用し始めたけど今更聞けない出品方法をご紹介します!

とは言っても『こんなの簡単だよ!』って思うかもしれませんね。

まあ、スマホを使い慣れている若者であればスマホの説明書すらもいらないですからね...

 

そんなこんなで順を追って説明しますが、ここで説明のために出品している商品は実際に出品しているわけではないので誤解がないようにお願いします。(一応iPhoneでやっております)

 

1.2.3写真を決めよう!

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(1)メルカリのアプリを開き出品しよう!

iPhone内にあるメルカリのアプリを起動してアプリを開き、画像(1)にある右下のカメラマークの出品をタップしましょう。

ここからが出品になります。

 

(2)写真を選びましょう

ここでは写真はあらかじめあることになって【写真をアルバムから選択】で進行して行きます。(写真はiPhoneで撮った写真です)

 

ちなみに【写真を撮る】はメルカリのアプリ内でiPhoneのカメラのアプリと連動して写真を取ることができます。

 

また、【バーコードで出品(本など)】はこれもメルカリのアプリとカメラを連動させてバーコードを読み込みそのバーコードのデータから商品を出品することができます。

本などと言うのはメルカリの姉妹アプリである、メルカリカウルで出品できる商品になり、DVD、ブルーレイやゲーム、本になります。

このバーコードの出品は結構便利ですので対象の商品を出品する際は便利ですよ!

 

さらに【下書き一覧へ】だと商品を出品する予定の出品データを下書きとして保存することができてその下書きを選ぶことができるようになっています。

ちなみに下書きは30件までになります。

 

(3)写真を選ぶ

次に写真を選びます。

写真を選ぶと画像(3)のようになりますので、これでよろしければ画像(3)の右上の完了をタップして出品の次の工程に進みましょう。

ちなみに画像(3)の左下のカギかっこが合わさったようなマークをタップすると出品する商品の写真のサイズを変えることができます。

具体的には写真のいらない部分を切り取ることができるようになっています。

 

また、画像(3)の下の真ん中の棒に点々があるマークをタップすると写真の修正などができます。

具体的には写真の明るさや写真自体に文字を入れることもできます。

 

最後に画像(3)の左上のバツマークは出品自体をやめることができます。

 

 

 4.5.6商品説明とカテゴリーを埋めよう

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(4)商品名・商品説明を埋めよう

商品名は出品する商品の名前を基本にしましょう。

商品説明はなくても出品できますが、商品についての説明があったほうが売れやすいのでなるべく商品説明を書きましょう。

 

(5)カテゴリーを決めよう

カテゴリーは商品のジャンルになります。

雑貨なのか衣服なのか、それぞれ細かくカテゴリーを振り分けることができます。

商品に合ったカテゴリーを当てはめましょう。

 

(6)サイズを決めよう

サイズと言ってもその商品に書かれているサイズで大丈夫です。

また、サイズにはアジアサイズなど国々によってサイズ区分が違うことがありますので補足として商品説明でサイズについて説明しておいた方が良いでしょう。

 

 

7.8.9ブランド・配送負担・商品の状態を決めよう

 

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(7)ブランドを決めよう

その出品する商品にブランドが販売しているものであればブランド名もカテゴリー分けしておきましょう。

ブランド名を検索することもできますのでブランド名の選択もスムーズではあります。

しかし、すべてのブランドがカテゴリーに分けられるわけではありませんので、例えブランド品でもメルカリのブランドカテゴリー分けにできない場合はブランドのカテゴリー分けはしないようにしましょう。

また、ブランド名がない商品もブランドカテゴリーに分けないようにしましょう。

 

偽物ブランドにも注意が必要です。

偽物かどうか出品する前にあらかじめ確認することでトラブルを減らすことができます。

 

(8)配送の負担を決めよう

匿名配送と言われる『らくらくメルカリ便』『ゆうゆうメルカリ便』は配送負担は出品者になります。

したがって匿名配送以外の配送方法であれば配送の負担を選ぶことができます。

しかし、購入者負担の着払いよりは送料込みの方が購入者にとっては購入しやすいとされ購入率が高いので送料込みをオススメします!

 

(9)商品状態を決めよう

商品状態には

  • 新品、未使用
  • 未使用に近い
  • 目立った傷や汚れなし
  • やや傷や汚れあり
  • 傷や汚れあり
  • 全体的に状態が悪い

にカテゴリーに分かれます。

 

人によってこのカテゴリー分けは受け止め方がありますが、新品未使用でも傷や汚れがある場合は『傷や汚れあり』に分類したようがトラブルを減らすこともでき、無難でしょう。

それぞれ商品の状態に合った部類に的確に振り分けましょう。

 

 

10.11.12発送地域・配送方法・発送日数を決めよう

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(10)発送元の地域を決めよう

日本版のメルカリを使っている以上47都道府県の中から発送元地域を選べます。

自分が発送する地域を選びましょう。

 

(11)配送方法を決めよう

配送方法は

匿名配送の

  • らくらくメルカリ便
  • ゆうゆうメルカリ便

の他

 

から配送方法を選ぶことができます。

 

一番気になるのが『未定』の項目でしょう。

これは発送方法は決まっていないということです。

単純に決まっていない出品者もいるかもしれませんが、その購入者によって配送方法を合わせて選ぶこともできます。

また『未定』の項目で出品された商品を購入した場合は購入者の住所などの個人情報は出品者に見れてしまいますので匿名配送で購入したい方は注意が必要です。

 

また、大型らくらくメルカリ便は『らくらくメルカリ便』の匿名配送とは違い、匿名での配送でありません。

大型の家具や大型家電などの配送には個人での発送が難しいほか、発送できたとしても配送料がかなり割高になることもあるため、メルカリが個人でも大型の商品の取引をより多くできるように配送料を安くした配送方法になります。

さらに、大型らくらくメルカリ便は配送料が安いだけでなく、プロの配送者が梱包やお届けまでしてくれるのでいわばミニ引っ越しができるようなサービスになるため、重いものを一人で運べなかったり、物が大きくなると大変な梱包などの手間がかからずに利用できます。

 

(12)発送までの日数を決めよう

発送までの日数は

  • 1~2日で発送
  • 2~3日で発送
  • 4~7日で発送

に分けられます。

 

発送日数は基本的に早い方が好まれますが、いくつかの商品を一気に発送したい場合は『4~7日で発送』などを選ぶと忙しい仕事の合間の休日に発送することも可能です。

 

13.14価格設定といよいよ出品

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(13)商品の価格を決めよう

出品する商品の価格は300円から9999999円になります。

ちなみに販売手数料が出品した商品が購入された時に差し引かれます。

販売手数料は10%になりますので、送料や販売手数料を考えた上で商品の価格を慎重に決めた方が良いでしょう。

 

(14)出品しよう!

ここまで出品する前の準備が整えばもう出品できます!

このまま出品することももちろんできますが下書きに保存することもできますので出品したい時に出品しましょう!

 

 

最後に

メルカリで初めて出品する時は慣れないと思いますが、何回も出品していればそのうち慣れます。

 

まあ、ちょっとめんどくさがるかもしれませんが一つ一つの項目をしっかり自分が出品する項目に合わせて埋めていくことが商品の購入率はアップすると思います!

 

今回はこんな感じの出品方法となりましたが後から細かいところを追記などの形で内容を濃くしたいと思います!

 

2年もメルカリを利用しているのであればマニュアル化できないのも勿体無いので今後精進していきます!